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伊勢谷容疑者の入手ルートって結局わかったのか???

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 自宅で大麻を所持した大麻取締法違反容疑で逮捕された俳優の伊勢谷友介容疑者(44)の新たな供述が判明した。

 動機について「リラックスするために吸っていた」と供述。主に大麻を手で砕き、たばこの葉とまぜて巻き紙に巻いて、市販の吸い口などを装着して火をつける「ジョイント」という手法で吸っていたという。

 リビングからは貝殻とこだわりの自作パイプも押収。テーブルの上に置かれた7センチ四方ほどの貝殻で、同容疑者によると、そこで大麻をバラし、まぜていたという。吸う際にはアルミホイルで作った〝お手製パイプ〟を使うこともあった。

 一方で入手ルートに関しては話しておらず「他人に譲り渡したり、売ったりするために持っていたものではありません」と、あくまで〝自分用〟であると強調しているが…。

 同容疑者に関しては長年にわたる大麻使用歴が取り沙汰されている。水面下ではずっとキナくさい話がくすぶっていた。

「かつて日本でも人気を博した外国人スポーツ選手が、伊勢谷と大麻パーティーで一緒だったという話を聞いた」(関係者)

 20年以上前、伊勢谷容疑者が遊んでいた東京・港区の某クラブはクスリ好きが集まる箱(クラブ)として有名だった。地元クラブ関係者の話。

「クラブのスタッフつながりの役者やサーファーといった伊勢谷の知人は、口を揃えて『結構、アイツは大麻やってる』と。伊勢谷と顔見知りの女性シンガーも『仲良くなると、彼は〝大麻はスゴイ〟って洗脳してくるから、ちゃんと付き合えない』と言っていた。当時クラブで築いた人脈が今も残ってるみたいで、彼らは『警察には絶対口を割らないだろう』と強い信頼でつながっているみたいだよ」

 旧知の〝クラブ人脈〟がカギを握りそうだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2192739/

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